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35年のローン返済までに約300万円の節約。
W断熱の家はお得で、健康的。
年間の電気代比較調査データ
(岐阜県飛騨市の住宅、床面積30坪、4人家族/平成15年1月〜12月)によると
●グラスウール断熱の家=178,293円
●セルロースファイバー断熱の家=91,288円
その差、なんと!-87,005円
これ、35年のローンで組んだ場合、いくら捻出できるでしょうか?
35年で・・・3,045,175円!!!
これはセルロースファイバー断熱のみの比較ですから
我が社が施工するセルロースファイバーの内断熱と
フレックスパネルの外断熱を併用するW断熱ですと、もっと差が出るのは明白。
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調査した家のお客様の話ですと
「これまでは家で3台くらいの暖房機があっても寒かったけど、新築してからは1台のみ。それも朝起きても12度くらいの室温があるからとても快適。夏も涼しく、結露も全くないのにはびっくりしました。」
事実、光熱費は半分くらいになっているはずです。
岐阜県の飛騨市ほど寒くなく、光熱費の違いはありますが、浜松でも1年間の光熱費が半分くらいになるのは間違いありません。さらに経済的ばかりではなく、年間を通して暖房器具や冷房器具の使用を抑えられますから健康的でもあるのです。
建てる時のコストをイニシャルコスト。
生活しながらのコストをランニングコストと言います。 一般的な建築屋さんの断熱材に多く使われているグラスウールの家と我が社のセルロースファイバーをしっかり充填した家では、イニシャルコストは若干高くなります。
しかし、ローン返済金額からランニングコストの差額分を引けば、ほとんど変わりませんし、長い年月であれば、その差は逆転するのです。
さらに、グラスウール断熱の家と違い、W断熱の家では、断熱効果以外にも防音効果、防虫効果、防炎効果もあり、快適さや安心感が明らかに違います。W断熱の家は1年を通して経済的、そして快適に過ごせる家なのです。
さあ!あなたはどっちを選びますか?
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